赤色灯が意外に便利!ホルシスCL-Sの赤色灯は完全防水で充電式のLEDランプがおすすめです!

更新日:2018/06/18 / 公開日:2018/05/11

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HORUSIS CLシリーズでは、CL-Sだけ装備している赤色灯機能ですが、「必要ない」「あったら便利」など賛否両論のご意見を頂きます。そこで、ホルシスチャージランプの赤色灯について、様々なシーンで使用し、使い勝手を徹底検証してみました!ホルシスユーザーはもちろん、購入を検討されている方は是非チェックしてみてください。

HORUSIS CL-Sの赤色灯は3種類

まず、HORUSIS CL-S の基本スペックをご紹介します。メインライトの色は白色光と暖色光の2種類です。どちらも赤色灯モードを搭載しています。メインライトの明るさは最大100LM。充電式で2600mAhのリチウムイオン電池を内蔵しています。赤色灯の点灯パターンは3種類あります。赤色灯点灯、赤色灯点滅、赤色灯SOS点滅です。使用用途によって赤色灯を使い分けることが出来ます。

点灯時間
メインライト 弱:約60時間(明るさ10%)
メインライト 強:約8時間(明るさ100%)
赤色灯:約15時間
赤色灯点滅:約31時間
赤色灯SOS点滅:約31時間

赤色灯の点滅とSOS点滅は約31時間です。とても長い時間点滅させることが出来ます。赤色灯点灯でも約15時間なので、一晩点灯させるには十分です。さらに詳しいスペックはHORUSIS CL-Sの商品ページをご確認ください。

LED赤色灯、horusis/ホルシス1か所を照らすのではなく、周囲を照らすことが出来ます。

防水赤色灯、horusis/ホルシス赤色灯は点灯、点滅、SOS点滅が出来ます。赤色灯で遠くの人に合図をしたり、荷物の盗難防止用の警戒灯にしたりと、アウトドアでも色々と使い道がありそうです。

白色光や暖色光も点灯可能な赤色灯ライト、horusis/ホルシスもちろん赤色灯だけではありません。メインライトは白色光と暖色光の2種類があります。

頑丈な赤色灯ランプ、horusis/ホルシス頑丈なライトなので、使うシーンを選びません。

赤色灯は事故防止に役立つ。

赤色灯は物を照らすというよりも、周りから見やすいように赤い光を放っています。暗い場所や、雨・霧などの悪天候でも視認性が良く、遠くからでも確認しやすい赤色です。夜釣りや、夜の自転車走行、夜の散歩など、危険がともなう場所で使用すると、周りから認知されやすく、衝突などの事故防止に役立ちます。実際に使用してみると、LEDランプはそんなに重たくないので(約145g)カラビナで腰に吊るしたり、体に巻き付けたりしても嫌な感じはありませんでした。赤いライトは目立つので事故防止には良いと思います。

自転車用LED赤色灯、horusis/ホルシスカラビナで腰にライトを吊るしています。自転車に付けるライトではなく、自分自身に付ける赤色灯です。

自転車防水LED赤色灯、horusis/ホルシス自分に付けているライトなので、自転車に付けたり外したりする必要はありません。

釣り用LED赤色灯、horusis/ホルシス夜釣りでは、人との接触を避けたり、遠くからでも釣り人がいることを知らせることが出来ます。

釣りに便利な防犯灯、horusis/ホルシスLEDランプはたすき掛けに出来ますので、女性やお子様にもお勧めです。

赤色灯は車の非常灯として使えます。

もし、車が故障したり、緊急停止した場合、他の車との事故防止のために、自分の車の存在をいち早く認識してもらう必要があります。雨や霧でも視認性が高い赤色灯は、非常停止時でも役立ちます。特に、車のバッテリーが上がったり、ヒューズが飛んだりした場合は、非常用ランプがあると助かります。※危険ですのでLEDランプを車体に付けたままの走行はしないでください。

車用赤色灯、horusis/ホルシスLEDランプのキャップ部分には磁石が内蔵されています。車の上に置いても磁石でくっついているので安定します。

自動車用LED赤色灯、horusis/ホルシスマグネットホルダーを使用すれば、ランプを横にして固定することも出来ます。これなら後ろから来る車にも気づいてもらえそうです。

緊急停止時に便利な誘導灯、horusis/ホルシス非常時に赤色灯を点灯させると、事故防止に役立ちます。磁石が付く車体ならどこでもランプをくっつけることが出来ます。

磁石固定可能な赤色灯、horusis/ホルシスマグネットホルダーで固定しても、ランプの光面は横や下に向けることが出来ます。これらな様々な利用方法がありそうです。

警察官や警備員の非常時ランプや、犯罪者への警告灯として有効です。

警察官や警備員の方は色々な赤色灯を持っていますよね。犯罪者に警告したり、自分たちの存在を知らせて犯罪防止にも役立ちます。警察官や警備員の方はもちろん、一般の方でも赤色灯を持っていると便利です。とても目立ち警戒しているイメージを与えますので、女性や子供への犯罪防止用ランプとしても有効利用できそうです。

警告灯予備灯非常灯赤色ライト、horusis/ホルシス警備時の警告灯や、捜索時の予備灯として活躍します。

工事現場での誘導灯や危険防止用赤色灯として使えます。

工事現場や建設現場では、危険防止のため赤色灯が使われています。暗い現場では、作業員や自動車、歩行者への注意喚起として利用できます。HORUSIS CL-Sのキャップは磁石が内蔵されていますので、簡単に看板や鉄柵に取り付けることが出来ます。またマグネットホルダーやマルチベルト、クリップ式スタンドなどを使用して、様々な場所に固定することが出来ます。

工事現場の赤色灯、horusis/ホルシス工事現場や建設現場での注意喚起用の赤色灯として。

設置型赤色灯、horusis/ホルシスマルチベルトを使用すると、磁石が付かない場所でも使用できます。

パイプに固定出来る充電式赤色灯、horusis/ホルシスマグネットホルダーを使用すると、様々な場所に取り付け出来てとても便利です。

防水用ライト赤色灯、horusis/ホルシス完全防水なので、雨でも問題なく使用できます。

磁石固定出来る赤色灯懐中電灯、horusis/ホルシス現場では様々な場所に取り付けて使用できます。

アウトドア用赤色灯、horusis/ホルシス昼間でも赤色灯は目立ちます。点滅させるとさらに目立ちます。

三脚で固定赤色灯、horusis/ホルシスクリップ式スタンドを使えば不安定な場所でも設置できます。

災害時、遭難時、非常事態時のSOS信号として利用できます。

HORUSIS CL-Sの赤色灯の点灯モードにはSOS点滅があります。赤くSOS信号で点滅します。災害時や遭難した時は、救助を要請したり、赤色灯ライトでメッセージを伝えることが出来ます。防塵防水性能は最高レベルのIP68です。雪や水中でも使用できるので、災害時でも安心です。

雪の中の赤色灯、horusis/ホルシス完全防水なので雪の中でも使用できます。遭難時や避難時でも、赤色灯を使って異常を知らせることが出来ます。

水中赤色灯、horusis/ホルシス水中点灯出来る防水性能です。

泥の中でも点灯する赤色灯、horusis/ホルシス泥をかぶっても点灯し続けます。

まとめ

いかがですか?赤色灯の色々な使い方を検証してみましたが、普段使いから、非常時など様々なシーンで役に立ちそうです。赤色灯はHORUSIS CL-Sのみに装備された機能です。メインライト以外にも使えるLEDランプですので、是非使ってみてください。